リブ、陽性でしたーーーホッ。
我が娘に避妊手術を受けさせるという事
いつもの動物病院で、ワクチン接種を受けた時、
リブの胸にポリープが2つ出来ている事がわかった。
先生が言うには、良性なのか悪性なのかポリープを切り取って、
検査に出さないとわからないらしい。
リブはよく擬妊娠する。
そういう子は、乳癌になりやすいそうだ。
1度はリブに子供を産ませてあげたい。そう思って避妊手術を
のびのびにさせてきたが、もう限界。
今となっては、もっと早く避妊手術をうけさせるべきであった。
土曜日の午前中に病院へ連れて行き、その日に手術。
子宮、卵巣を全摘出した。夕方面会。
その日は1日入院。翌日夕方、お迎えに行った。
家に帰ってきたリブは元気がない。
帰りの車の中でおしっこ。家に帰ってきて座布団におしっこ。
そんな事は、過去に例はない。
よほど病院でがまんしていたのだろう。
何も食べない。水は飲んだ。
何も食べなかったら、明日また病院に連れて行く。
点滴を受けさせるのだそうだ。
そのため、右足のオレンジの包帯は、
点滴用の注射針が、抜かずにまだ刺さっている。
翌日、リブはドッグフードを食べた。
点滴用の注射針は、病院で抜いてもらった。
エリザベス・カラーは5日くらいでとれるそうだ。
避妊手術は、産婦人科系の病気から救うための最適の方法。
子宮蓄膿症、子宮癌・卵巣癌、乳癌にかかってから、手術しても
手遅れか転移の恐れもあるのだ。
まだ元気で体力のあるうちに避妊手術をうけさせる。
可哀そうだと思った時もかなりあったが、今は納得している。
ポリープの検査結果は後日。
リブの胸にポリープが2つ出来ている事がわかった。
先生が言うには、良性なのか悪性なのかポリープを切り取って、
検査に出さないとわからないらしい。
リブはよく擬妊娠する。
そういう子は、乳癌になりやすいそうだ。
1度はリブに子供を産ませてあげたい。そう思って避妊手術を
のびのびにさせてきたが、もう限界。
今となっては、もっと早く避妊手術をうけさせるべきであった。
土曜日の午前中に病院へ連れて行き、その日に手術。
子宮、卵巣を全摘出した。夕方面会。
その日は1日入院。翌日夕方、お迎えに行った。
家に帰ってきたリブは元気がない。
帰りの車の中でおしっこ。家に帰ってきて座布団におしっこ。
そんな事は、過去に例はない。
よほど病院でがまんしていたのだろう。
何も食べない。水は飲んだ。
何も食べなかったら、明日また病院に連れて行く。
点滴を受けさせるのだそうだ。
そのため、右足のオレンジの包帯は、
点滴用の注射針が、抜かずにまだ刺さっている。
翌日、リブはドッグフードを食べた。
点滴用の注射針は、病院で抜いてもらった。
エリザベス・カラーは5日くらいでとれるそうだ。
避妊手術は、産婦人科系の病気から救うための最適の方法。
子宮蓄膿症、子宮癌・卵巣癌、乳癌にかかってから、手術しても
手遅れか転移の恐れもあるのだ。
まだ元気で体力のあるうちに避妊手術をうけさせる。
可哀そうだと思った時もかなりあったが、今は納得している。
ポリープの検査結果は後日。































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